QRコード
QRCODE
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 1人
プロフィール
Shun
Shun
現在必死に減量中!
早くコロナが終息することを祈って、お家でポーチレイアウトに悩んだり愛銃を弄ったりする日々が続いてます。
サバゲは、体型維持とストレス解消の特効薬!

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上記事の更新がないブログに表示されます。
新しい記事を書くことで、こちらの広告の表示を消すことができます。  
Posted by ミリタリーブログ at

2020年08月14日

実パチ比較(リューポルド・前編)

絶妙に仕事や私事が忙しくて目が回っているShunです。
来週が一番の山場、踏ん張りどころなのです。
さて、Shun保有の光学機器で二番目に高額なLEUPOLDのVX-R Patrolさん。
本当は旧型の2倍~の機種が欲しかったのですが在庫なしとのことでこの子をお迎えしました。
結果的には物凄く満足してます!
手持ちのパチポルドと比較していきたいと思います。
・・・分割して!!!!(ネタが無い
ほんとは遠距離の見え方とかをご紹介したかったのですが、スコープをもってうろうろするわけにもいかず・・・。
今回は外観をメインに比較していきたいと思います。
まずは、夢にまで見たLEUPOLDの外箱から。

ほい!
うん、高級感が漂いますね!(好感度補正

中に入っているのは保証書、説明書、レンチ、テスト用のボタン電池にゴム製カバー。
オマケにシール!
個人的にはバトラーキャップやキルフラッシュが欲しい所ですが、贅沢言い過ぎでしょうか?
では、スコープ単体でパシャリ!



しっとりとした黒色です。
各部もしっかりカッチリしています。(当然か
存在するだけで漂う老舗の商品感(好感度補正
それでは、お待ちかね!パチポルドと外見比較!
ほい!

※上からVX-R、パチポルド(40口径)、パチポルド(50口径)
パチポルド(50口径)のマークが絶妙www

個人的には・・・無い方が良いと思うのですが。
さておき、ぱっと見の外観の差は・・・あまり見られないと思います(ry
全機種刻印なしならスコープを覗くまで実物がわからない自信があります(節穴
見え方については次回写真付きでご紹介したいと思います!
個人的にTR-X 1.25-4.5x24CQB以来の衝撃がありました!
では次回をお楽しみに!  

Posted by Shun at 00:00Comments(0)光学機器

2020年08月09日

年間次世代M16を作る~その3~

おうち時間も最近は持て余し気味なShunです。
飲み会等自重しない人たちがコロナ感染を広げている感じがして非常に腹立たしい気持ちがあります。
Shunも居酒屋行って食って飲んでパーッとストレス解消したい・・・。
それはさておき、壊れたまま放置されていた次世代M4の修理が完了し手元に届いたので早速合体ッ!!
じゃん!

そうそう、これこれ!この形です!
でもちょっと寂しいと思いませんか?
・・・少しだけ、外側も手を加えましょう。
こことか!

主にマルイ刻印!!しかし、アルミプレートは手持ちの在庫なし。
・・・うーん、背は腹に替えられません。

シールで隠しちゃいましょう。
ついでにアンチローテーションリンクを着けてみたり!
あとはフルオートシアーピンを何とかしたい所ですが・・・それよりも。

ここです、ここが気になります!

ここですよ!
(ノーマルだから仕方ないけど)M4A1刻印!
暫く使ってどうしても気になるようだったら、刻印依頼とピン部分の穴あけしよ・・・。

ふふ、やっぱりM16カッコいいな!長いな!(長物の扱い下手くそだけど)好き!
やっぱりぃ、M16と言えばぁ・・・ACOGだよね!
ACOG風のこの子は、ノーベルアームズさんのSURE HIT 432FRです。
本家ACOG同様の短いアイレリーフ以外はとても気に入っています。
像が抜群に綺麗に見えるという実物を、一回位覗いてみたいものです・・・。
・・・って、鬼畜シューティングで使うつってたのになぜスコープ乗せてるし!
いつも通り、本来の目的を忘れているShunでした。  

Posted by Shun at 00:00Comments(0)改造関係

2020年08月04日

年間次世代M16を作る~その2~

コロナが県内で流行りだして定例会がおじゃんになってしまい悲しみに暮れるShunです。
一番熱いシーズンなのに、と愚痴ったところでどうにもならないので、自宅で出来ることをシコシコ進めましょう。
はい、年間次世代M16を作る第2回です!

作業写真は何時ものごとく撮ってないッ!!
作業と言っても、フレームにリューターでガスチューブ用の穴を空けたりイイ感じにガスチューブを金鋸で切断するだけですし、詳しく丁寧な手順が先達様のブログに載っていますのでそちらを参考にされてください。
大体はその1に書いてあるレシピのとおり。
また敬称略で、前部から
〇メーカー不明 バードゲージフラッシュハイダー
〇エチゴヤ製  次世代用20インチアウターバレル
〇マルイ製   次世代M4用フロントサイト
〇メーカー不明 PEQ15
〇CYMA製   M16RAS
〇メーカー不明  M16用ガスチューブ
〇CYMA製   デルタリングセット
〇東京マルイ製  アッパーレシーバ
〇VFC製    キャリングハンドル
ロアレシーバー側は現在入院中で、近日退院する模様。
この子が復帰したらシューティング用機体になってもらいましょう!
しかし、軽いとはいえ20インチバレルは長い・・・現在手持ちにいる子(SR25)と比較してみても・・・

長い!!
ロアも固定ストックでShunの手持ちの電動の中でぶっちぎり長い銃になるでしょう。
SR25の為に実リューポルドVX-Rまで買ったのにサバゲに持ち出せるのは一体何時になることやら・・・
ため息が止まらないShunでした。
今度は次世代M16~その3~(完成)、実パチ比較リューポルド編で行きたいなぁ・・・  

Posted by Shun at 00:00Comments(0)改造関係